個性豊かなラインナップの中でも、最も選ばれている折りたたみ自転車がbirdyシリーズです。
7日(土)・8日(日)には、トップモデルのbirdy R11SPやゴツいタイヤパターンが人気のbirdy GTに加え、18インチから20インチにインチアップしたカスタムモデルにもご試乗いただけます。
birdyシリーズは折りたたむと、とてもコンパクトにすることができる自転車です。
今回はbirdyシリーズを持ち運ぶときに役に立つ3つのアイテムを紹介したいと思います。
@『birdy用持ち手付きフレームカバー(キャリーハンドル)全1色 価格8,000円(税別)』
まずはbirdyの全シリーズに装着可能な名前の通り‘持ち手’が付いたフレームカバーです。
birdyはモノコックフレームもストレートフレームもフレームのパイプが太いため、折りたたんだときに重心バランスの良いフレーム中心を持とうとすると、手の小さな方には持ちづらく感じることがございます。
そこで便利なのがこちらのアイテム。
ちょっとした時の移動はもちろん、付属の肩ヒモを使うことで、長い距離も楽々移動することができるようになります。
A『Multi-S birdy(BD-1)専用 G2リアキャリア全1色 価格 27,000円(税別)』
こちらのリアキャリアは、4つのキャスターが装着されたbirdy専用リアキャリアです。
通常は荷物を積載できるキャリアとしての機能があり、折りたたんだときには、4つのキャスターが地面側になるため、birdyを持たずとも簡単に転がして移動ができるようになります。
重量はキャスターなしの状態で640gと、アルミ素材ならではの軽量な仕上がりになっています。
より詳しい情報はこちらのブログで紹介しております。
最後はbirdy Classic専用の2輪タイプの転がしアイテムです。
こちらのエクステンダブルイージーホイールは、自転車に乗っているときにはシンプルなアームにキャスターが付いたデザインになっており、たたむときには右のキャスターが80mm伸びて、転がし移動をサポートしてくれます。
2輪タイプなので、始めは転がし方に慣れる必要がありますが、慣れると方向転換がしやすく、スムーズに転がすことができるようになります。
以上、birdyの持ち運びが楽になる3つのアイテムの紹介でした。
使用環境に合わせてスタイルを自由に変えられるのがbirdyの良さになります。
試乗会では、さまざまなタイプのbirdyに乗ることができますので、折りたたみ自転車を検討している方はぜひbirdyを乗り比べてみてください。
皆様のご来店をお待ちしております。
《折りたたみ自転車&ミニベロE-BIKE(電動アシスト)専門店》
サイクルハウスしぶやお花茶屋店
住所: 東京都葛飾区お花茶屋1-26-2
電話番号: 03-5650-2510
メールアドレス: toiawase@cycleshibuya.com
営業時間:10:00〜19:00
定休日:火・水曜日
☆最寄駅の京成線お花茶屋駅までは、東京駅から電車で約30分、
千葉駅からは約50分になります
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